- 神経変性疾患、認知症といった神経難病の病態解明、
治療法開発とそれに必要なバイオマーカーの
開発研究に取り組んでいます。 - 研究の対象は主に筋萎縮性側索硬化症(ALS)、
前頭側頭葉変性症(FTLD)、タウオパチー、アルツハイマー病で、
これらに関する分子病態、神経機能、神経回路や
高次機能障害のメカニズムに着目した研究を進めています。
ニュース
-
- 2026.02.02近況報告
- 遠山育夫理事(神経難病研究センター、橋渡し研究ユニット前教授)の最終講義がありました
-
- 2025.10.03近況報告
- 留学生のSiti Bazilah Binti Zulkefliさんが大学院博士課程入学








